第一章 4 地の城
レイス「ここちょっと暗いな」
KTR「中も石で出来てる城だからな」
チャオレオス「電気が無いわけか。」
KTR「でもろうそくつけてあるし。」
レイス「でも暗い」
?「侵入者だ!つかまえろー!」
KTR「やばい!レイス!チャオレオス!早く隠れて!」
レイスとチャオレオスは近くの押入れに隠れた。
地の城戦闘員「おい!作者のKTR!侵入者はどこに隠れてる!」
KTR「倉庫にはいません!」
レイス「(KTRのバカ!そんな事言ったらばれるだろ!)」
地の城戦闘員「そうかーその押入れに隠れてるんだな?」
KTR「まって。侵入者が入ってたら火のついたマッチを押入れに入れると思う?」
KTRは火のついたマッチを押入れに入れた。
レイス&チャオレオス「(ひぇー!)」
地の城戦闘員「うーん・・・やるかもしれん」
KTR「じゃあ侵入者が入ってたら爆弾を入れると思う?」
レイス「(やめろー!)」
ドーーーーン!
地の城戦闘員「あー!俺たちの大事なもの壊しやがって!(大激怒)」
地の城戦闘員2「まぁいいじゃないか。侵入者がいないなら」
地の城戦闘員「そうか?」
地の城戦闘員は元の場所へ戻った。
KTR「もう大丈夫だよ。戻ったから。見つからなくてよかったね。」
レイス「ぜんぜんよかねーよ!」
チャオレオス「僕たち黒こげだよ!」
レイス達は地の王の部屋へ向かった。
レイス「ここが地の王の部屋か?」
KTR「そうだ。」
レイス達はとうとう地の王の部屋に・・・
地の王を倒せるのか!
続く・・・・・・