「八章:火山口・ニュートラル」

まえがき 落下中(チーン)

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メチャオ「ギャァァァァァァァァァァ!!!!」
ヒュュュュュュュュュュュュュュュュュュン(落下中)
チャオンはうまくバランスをとっていた・・・・が!
メチャオ「びでぶーーーー!!!!」
メチャオは混乱状態(当たり前か)
チャオン「アチーーーーー!!!」
気温333度
ヒュュュュュュュュュュュン
ドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!
チャオン「・・・ピクピク」(酸欠した金魚状態)
メチャオ「ピク・・・ピク」(同じく)
チャオン「いててててて・・・し、ししょーは?」
メチャオ「ちゃおんさ~ん、安全降りるって言ったでしょ~」
そこには師匠(カオス)の姿は無い
チャオン「はぁ・・・またメモか・・・」
なぜ燃えないのかっていうツッコミは無し!
メチャオ「何・・・」
またまたメモの内容「ごくろう!そこに入ったならわしは極寒洞窟に居る、どうやってそこを出る?」
チャオン「NOーーーーーーーーーーーーーー!!!」
メチャオ「ここで火の特訓と思ったのに・・・」
チャオン「出るったって・・・」
メチャオ「ロープ掛けとけば・・・」
チャオン「てゆうかあのじじい何様のつもりだ!!! (`_´メ)」
メチャオ「・・・・・・」
チャオン「お前の剣で衝撃波を出して反動で出るか?」
メチャオ「ぼくの剣が・・・ (ToT)」
チャオン「じゃ、カタパルトとか?」
メチャオ「良いですね。それ」
                ・・
チャオン「じゃ、そこの石とお前が重石になれ。俺が出てく」
メチャオ「ふざけないで下さい!!二人で脱出しましょう!」
チャオン「でもだれが石を落とすんだ?」
メチャオ「自然落下で」
メチャオの言う自然落下とはどこかに大石を引っ掛けて落ちてきた時にカタパルトの上に乗って無事脱出!とゆう作戦。
チャオン「お前引っ掛けろ」
メチャオ「良いですけど・・・(僕ってただのパシリ?) (ToT)」
そして
メチャオ「行きますーー」
チャオン「こいよー」
メチャオ「ドォオリャアァァァァァ!!!」
ゴロロロロロロロ
メチャオ「乗りますーーー!!!」
着地成功
チャオン「ウオオオォォォォォ!!!」
(何故か)ドーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!
脱出成功
チャオン「あのじじい (ToT)」
メチャオ「(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)」(気力0)
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書くこと無いな(流汗)

このページについて
掲載号
週刊チャオ第34号
ページ番号
3 / 8
この作品について
タイトル
チャオマスター
作者
ヒカル
初回掲載
週刊チャオ第33号
最終掲載
週刊チャオ第42号
連載期間
約2ヵ月5日