第十話「Bet a ダンルゥ's life その2」

もう、ついていけない?やっぱし(何

あらすじ パソぞーがチャスカラのプライバシーを追求した

パソぞー「チャスカラは・・・。」
チャオキチ「うるさい、エナジーボルト。」
「シバルク、カイフクスルノニジカンガカカリマス。シバラク・・・」
 ウサチャオ対???
ウサチャオ「お前は誰だ。」
???「私か、私はチャスカラ様を守るもの。」
ウサチャオ「その言い方思い出したぜ。あの時山であったアイツか。」
???「そうだ、しかし今は、あの時より強くなった。」
ウサチャオ「何だって。」
???「受けてみよ、シャイニングアロー。」
ウサチャオ「アイスシールド。」
ガキーン
ウサチャオ「やるな。」
???「今のは少し力を抜いたがな真の必殺、シャイニングスピア。」
ウサチャオ「うわっ、と言いたいところだが、これは分身だ。くらえ、フリーズガルダ。」
???「ぐわあぁぁぁぁ。」
ウサチャオ勝利
ウサチャオ「左手の鎖を外せ。」

 チャックス対ツヤシロ&ツヤアオ&ツヤオレンジ3兄弟
チャックス「速って自然じゃないぞ。」
ツヤシロ「世の中には自然を操るセレクトだけでなく。」
ツヤアオ「自分の力を増幅させるものもあるのさ。」
ツヤオレンジ「そゆこと。」
チャックス「まあいいや、今回はセレクト無しでやるか。」
ツヤシロ「なめられてるね、すぐ倒すよ。」
チャックス「いくぜっ。」
ダンルゥ「でるぞ、あいつの必殺技。」
チャックス「ライト・スピリット。」
ツヤアオ「うわあぁぁぁー。」(ツヤアオKO)
チャックス「次は白い奴、お前だ。ライト・スピリット。」
「うっ・・・。」
チャックス「手応えありっ。次はオレン・・・・。」
ツヤシロ「助かったー。」
ツヤオレンジ「そゆこと・・・・・・って無いよ。」(ツヤオレンジKO)
チャックス「おまえ、よくも。」
ツヤシロ「兄弟だからいいだろ、それより足元を見てみな。」
ウサチャオ「ん、こ、これは。」
ツヤシロ「強力接着剤さ、お前はこれでライト・スピリットは使えない。」
ダンルゥ「やばいぞ、ツヤシロ!!!逃げろ、今すぐに!!!!。」
ツヤシロ「えっ、俺、俺が逃げるわけないだろ。」
チャックス「兄弟だから何してもいいだと、許せない、
      ダーク・スピリット・オブ・ファイア。」
ツヤシロ「うっ、うわあぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー。」
 チャックス勝利
チャスカラ「何だ、今のダークレベルは、俺のカオスマインド並だぞ。」
チャックス「とっとと、左足をはずせ。」

チャオキチ対チャスム
チャオキチ「これで勝てば終わりだ。」
チャスム「最後に俺か、なかなか良いねー。」
チャオキチ「一撃必殺サンダーダウンだー。」
チャスム「・・・・・ダークネス。」
チャオキチ「なにっ暗くて位置がわかりにくい。」
 ドドーン
ダンルゥ「当たったのか。」
チャオキチ「当たったさ。」
ウサチャオ「わーい、かったー。」
チャスカラの心の中「よくやった、チャスム。これで1回軽くふわりと浮けば・・。」
 ふわっ

チャスカラ「・・・この勝負、俺の負けか。ふっ。
      それじゃ、俺は消えるぜ。」
ダンルゥ「わっ、まてー!」

このページについて
掲載号
週刊チャオ第61号
ページ番号
10 / 28
この作品について
タイトル
光の心 闇の体
作者
ビルビル
初回掲載
週刊チャオ第59号
最終掲載
週刊チャオ第65号
連載期間
約1ヵ月12日